お刺身コラーゲン
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5種類のカラフルな飲料。
NY生まれでスタイリッシュでファッショナブル。欧米で海外セレブを中心に大ヒット中だとか。7月に東京デビュー。
あらゆる栄養をユニークにブレンド、5種類それぞれに「パワーC」とか「アナジーキック」といったサブ名称がついているのも面白い。単品で売り出してもこのご時勢では目立ちませんが、カラフルで5種そろえば訴求力はあります。最近は歌手でも個人よりユニットが目立つ気がしますが、同じ現象かもしれません。
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生クリーム、フルーツをサンド。ちょっと前は「シュージェラード」を売っていたお店でモデルが変わっていた。
モデルチェンジしないと客に飽きられてしまうのでしょうか、カップやコーンは見向きもされない?ってなほどではないでしょうが。食してみましたがスポンジ部が空気で断熱され暖かく、ジェラード部が冷たいので何かミスマッチ感がありました。コーンであればすぐに温度が伝わって冷たくなり違和感は無いのですが。
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中にカラメルシロップのクリーム状のものが入っている。外側は非常に柔らかく独特の食感。味はやはりプリン。
過去に本ブログで「みたらし大福」を採り上げましたが同様の発想です。特殊大福といえば何といっても「いちご大福」で大変なヒット商品でした。中に詰めるものばかりではなく、この商品のように柔らかさとかの「触感」にこだわったようなものもあるなと思います。確かに本物のプリンにはプリンの触感があるので。
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新コンセプトのチューインガム。
「ソフトな食感と口に入れやすいサイズ」。独特の包装形態をしており、取り出すと破れてあとは口に入れるだけ。
新聞によると現在大ヒット中。硬いものが苦手な若者向けにソフトな噛みごこちを追求したことと、「Pick、Get、Pull」のカジュアルスタイルで口に運べる斬新さが受けた模様。確かに噛むと柔らかい、包装形態には感心させられます。でもこのような商品が普及すると、「草食系」の若者が急増しないか心配になります。
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これはアイスクリームではありません。以前本ブログで「ケーキdeもなか」を扱いましたが、似たようなコンセプトかな。
注記すべきはこのお菓子はイタリア製の輸入品ということ。ひょっとして向こうにはこのようなアイスは無く、こちらが元祖かもしれません。チョコは柔らか、ナッツはカリカリ食感でそれなりに楽しめました。ところで串とかバーにくっつけてサーブする食品として、一般的に無いものをどなたか考えてみませんか!
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素材3種で、ミルクチョコをホワイトチョコとビスケットで挟んだもの。穴部からはみ出して盛り上がる形がポイント。
表のホワイトチョコ側、裏のビスケット側にもミルクチョコがはみ出し目と鼻の部分を形成しています。この構成がユニークです。ネットで調べると姉妹品があるようで、素材としてちょっと異なるものを使えばブレークする可能性もあるかも。買ってみて内容量が少ないのが少々不満ではありました。
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カップヌードルの最近のバージョン。
ベースのシーフードヌードルがクリーミーになった味わい。特にミルクという感じは無く、クラムチャウダーのようです。
発売後37年の歴史を経て、まだ新作が出てくるのには頭が下がる。ネットで調べると様々な開発秘話があるようです。苦労して作ったものが日の目を見ずにお蔵入りになることも多いのでしょう。ミルクがあるならコーヒーヌードルとかコーラヌードルも当然試作されたのでしょうか♪
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「和」の素材と技法にこだわった商品らしい。HPには濃厚なのに後口の良い上品な甘さが味わえるとあります。
「和ごころ」は写真の’黒みつ’’栗かのこ’を含め6品種を売り出している。新聞によると、各社のプレミアムアイスクリームがブームになっているようです。ハーゲンダッツのドルチェなどが代表格。素材や形態は様々なものがあるアイスクリーム市場ですが、容器やネーミングも含めてで高級感を演出するのがトレンドだと思いました。
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スープカレーキャラメル、サッポロビールキャラメル、塩ラーメンキャラメル、塩バターキャラメル、コーンキャラメル・・・
他に男爵、白いプリン、ココア、ハスカップ、牛乳・・・。スープカレーとコーンはトライして、なるほどこういうもんかという印象です。「塩キャラメル」は本ブログで取り上げましたが、「塩ラーメンキャラメル」となると複雑。最後に来る名詞がベースだとすれば、「塩キャラメルラーメン」というラーメンも登場するのでしょうか。
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はるさめにひじきを練りこみ黒色にしており、ほのかに磯の香り。ちょっと歯ごたえのある食感。
近頃の黒ブーム、黒には健康イメージや高級感があり、見た目にもインパクトがあるのが背景だそうです。またインスタントラーメンのタネが尽き、パスタやはるさめにシフトするトレンドからすると、出るべくして出てきた商品といえるのかもしれません。(詳しくはこちら)
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内容物はマカデミアナッツ、クルミ、プルーン、イチジク、アーモンド、チェリー、・・・と10種類以上。
先日本ブログで十六穀米を取り上げましたが、その“パン”版といえるのではないでしょうか。多分栄養はそれなりにありますが、値段が高いのでセツナクなりました。
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チョコレート製のハンバーグをカステラでサンド、ピクルスとケチャップの代用はキウイフルーツとジャム。
それはもうあま~~いもので、食後に本物を食べたくなりました。他にバナナを使ったフライフィッシュバーガーなどもあるようです。遊び心のある商品で、この逆をいく“ケーキの形をした寿司”なんてのもあったような気がします。
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