りんご足湯(No.6388)
天竜峡の天竜ライン下りの乗船場にて遭遇。4月~11月に開湯と表示。
内部は右下の写真のように「船の形をした湯船」に足をつける構造となっている。源泉から湯船に温泉を引き、8月ごろから地元産のリンゴを浮かべる。 ゆず湯やしょうぶ湯は良く聞くがりんご湯は初めて。やはり地元の特産の温泉と農産物を使わない手は無いと発想されたかも。足湯は観光地等で良く見かけますがこのように差別化されたものがあると楽しい。効用は不明ですが、見た目の楽しさ、足を動かして遊ぶ等の価値はある。
【KAZの視点】天竜峡を象徴するライン下りの船の形を湯船に採用したのはさすが。
【今日のダジャレ句】 足湯にて りんごの援護 今後とも (>_<)












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