01モノ

2023年2月 3日 (金)

ポータブルガス吸引具(No.5723)

202301301126290 写真のような「水素」吸引商品。

健康成分がプラスされたフレーバーカートリッジで楽しく吸引できるとPR。

近年、「水素」が体内に起こる炎症や活性酸素を抑えることや、細胞のエネルギー代謝を促進することが発見され、様々な病気の予防や治療に活躍できると期待されているもよう。既にこのような吸引商品が販売されていることを知り興味深いです。電解液を電気分解する方式にて最大で1分間に8mlの水素ガスが発生する。ボタンを押すと水素のみを吸引するモード、水素とフレーバーの両方吸引モード、フレーバーのみを楽しむモードが選べる。

【KAZの視点】水素ガスの健康効果エビデンスが積み上がれば是非購入したい。

【今日のダジャレ句】 水素ガス 吸い易いそう 吸引具

2023年2月 1日 (水)

モールドショコラ(No.5721)

202301301627010 写真のような商品。

かわいらしい動物の形をしたミルクチョコレート。SからXLまで大きさの区分と価格がある。

サンプルとして展示されていたモノは動物が中心ですが、サッカーのワールドカップらしきものや、ハイヒールなどもある。基本的に型に入れて固めて作ると思われ、その気になれば何でもできる。但し売れ筋が季節毎にあると思われ、例えばクリスマスシーズンやハロウィン、イースターなど季節性のあるものが売れると考えられる。目だけは異なる素材を使ったり、ホワイトチョコを使ってアクセントにするデザインも意匠として工夫されている。

【KAZの視点】食べるのはもったいなく、飾っている内に食べられなくなるのかな?

【今日のダジャレ句】 ミルクチョコ 食べずに飾り 見る口に (>_<)

2023年1月30日 (月)

ハンドルおもちゃ(No.5719)

202301021631290 自動車のハンドルがベースのおもちゃ。

基本はリング状のハンドル然としたもので、装飾がつく。本品は音が出るらしい。

ハンドルおもちゃを調べると多種多様、人気ランキングなども発表されていると知りびっくりしました。実際の車のハンドル部分も最近は多種多様、様々なスイッチ類が配置され慣れるのに大変。おもちゃも実物にならい、多くがボタンやペダルなどのギミックがついているもよう。操作にともなう光や音は、とても刺激的。手指や体からの指示で、思いどおりに反応してくれるハンドルおもちゃは空想の世界を広げて、夢中になって遊べそう。

【KAZの視点】様々な機能が付加されても、使う子供の想像力が無いと価値が出にくい。

【今日のダジャレ句】 ハンドルの おもちゃを使い 取る思い (>_<)

2023年1月27日 (金)

レプタイル(No.5717)

202212311308420 爬虫類紹介のDVD。

 “レプタイル"とは爬虫類のこと、日本初の体感型動物園“iZoo"において販売中。

世界の爬虫類、両生類の捕食シーンを中心に構成されているとのこと。動物園に行く場合、やはり餌やり場面を見られたら楽しい。食事は全ての動物に共通な営みで、かつその動物特有な動きが興味深いからでしょう。「稀少動物を中心に、カメラが肉薄! 注目の捕食シーンはスーパースロー映像などを駆使し、爬虫類・両生類の魅力を伝える」とPRされている。身近にいない動物のお食事はどんなものか、多くの方が見てみたいと思うに違いない。

【KAZの視点】人間の食事シーンはテレビ等に氾濫、こちらは「食べ物」を見たいから。

【今日のダジャレ句】 爬虫類 捕食シーンを 補足され

2023年1月25日 (水)

苔テラリウム(No.5715)

202301011609560 写真のような置物。

小瓶の中の世界が可愛い!と話題、広い庭がなくても、部屋の中で自然を楽しめる商品。

テラリウムとは透明なガラスの容器の中で植物や小動物を飼育することを指すとのこと。苔を主体としたものが苔テラリウム。解説には・特殊な構造により適切な管理を行えば数年間瓶の中が清浄に保たれ植物は成長を続ける。・水やりは1ヶ月に1度、水差し等で土に含ませる。・日陰に強く暗い部屋でも設置可能。等とある。ミニチュアの自然世界は魅力的で容器の形も多種。商品として購入する以外に作成キットを買えば、制作自体も楽しめる。

【KAZの視点】デジタル全盛の時代に素朴さがあり、自然を再現しているのが魅力。

【今日のダジャレ句】 大自然 際限無しに 再現し

2023年1月23日 (月)

あつさ3ミリのサイフ(No.5713)

202301021552560 写真のように売られている財布。

わずか厚み3mm、重さ40gの超軽量のシンプル財布。薄さが最大のウリ。

日本の1万円札の大きさに合わせたサイズに、カードを6枚縦一列に並べた斬新なデザイン。横長に広い小銭入れは、見た目よりも収納力があり取り出しやすく収納もしやすい。流行のミニバッグに入れても場所をとらず、スーツの内側のポケットに入れても膨らみにくい。" 厚くて重い財布は、もう持たない "とPRされている。最近はキャッシュレスの流れが増し、現金を多く持ち歩く必要性が無くなり、注目されニーズが増す可能性がある。

【KAZの視点】ネーミングがそのまま、しゃれた名前を付けたくなるがこれが良いのかも。

【今日のダジャレ句】 薄さウリ 財布の厚み 差異不屈 (>_<)

2023年1月18日 (水)

ゆらゆらハンモックチェア(No.5711)

202301011625280 写真のようなアウトドア製品。

リクライニング機能のついたハンモックチェア、ハンモックとチェアの2WAYで使用可能。

アウトドアブームはまだ続く気配、様々なアウトドアグッヅが売られており驚きです。本品は最近良く売れているようで、右側は子供用に新たに出た商品らしい。背もたれの角度はベルトで調整でき、ヘッドレストとドリンクホルダーが装備されているのでリラックスタイムにピッタリとか。通常のハンモックの直角方向に座る感じで、揺れの周期は早くなりちょっとゆったり感は減る感じ、ロッキングチェアにしろ揺れるという動きは魅力的です。

【KAZの視点】各社類似の製品を売り出しているようで、独占は難しい市場かも。

【今日のダジャレ句】 2WAYで ウエイト高め ゆらゆらと

2023年1月16日 (月)

富良野メロンサイコロキャラメル(No.5709)

202212311759530 さいの目がメロンからなるサイコロキャラメル。

本来のミルクキャラメルはオーソドックスだが懐かしい、北海道物産展で遭遇。

株式会社明治(旧明治製菓)が1927年から製造販売、2016年6月同社の生産子会社である道南食品の工場がある北海道限定で復活し、現在に至っているらしい。サイコロ型の小箱に大粒のキャラメル2粒が入り、5つの小箱(計10粒)で1商品としている。キャラメルは富良野メロン以外にあずきミルク、ブドウ味、など各種そろっているもよう。単に味を変えただけではつまらないので、このようにさいの目にメロン柄にしたのは遊び心があって良い。

【KAZの視点】キャラメル自体が懐かしい、現在なら「サイコログミ」が販売されるかも。

【今日のダジャレ句】 さいの目を メロンで描く 才能だ

2023年1月13日 (金)

クロコダイルカレー(No.5707)

202212311240520 ワニの肉を使ったメニュー。

タイ産のシャムワニの肉を使用した看板メニュー、体感型動物園iZOOで遭遇。

カレー内にワニ肉が入っており、ワニ肉の唐揚げも乗っている。我々の食生活上、普段食べる機会の無い食材は物珍しく価値が出る。他にクロコダイルバーガー、ワニ&チップス、シャムワニ串焼き、ドラゴンプレートの計5種が提供されている。いわゆる家畜の場合、肉食動物ではなく恐れずに食肉としていただいていますが、相手が生きていたらちょっと怖いものを味わえるのが刺激的なのかも?!養殖場で養殖されているワニ肉を使用とのこと。

【KAZの視点】アフリカの動物園に行けば、ライオンカレー等が食べられるかな?

【今日のダジャレ句】 ワニ肉を 料理に使い 憎めない

※今年もお付き合いのほど、よろしくお願いします。

2022年12月28日 (水)

ドリップ電気ケトル(No.5705)

202212051132310 写真のような電気ケトル。

湯量を調節しやすい細口ノズルと、1℃単位で温度調整が可能な点が特徴のケトル。

1250Wのハイパワーですぐに沸きやすく、湯沸かし後選べる自動保温や、安心の空焚き防止機能、自動電源OFF機能などがついている。ドリップ用途に使いやすいように設計されている。赤ちゃんのミルクをつくりたい場合は100℃で沸騰後、ダイアルを操作し70度に設定し、HOLDボタンで保温時間を選ぶ。スタートボタンを押せばお湯の温度が100℃から自然に下がり、70℃になったら保温を開始する。電子ケトルも進化していると感じます。

【KAZの視点】水の性質(軟水、硬水)も自動的に変えられるケトルもできるかな。

【今日のダジャレ句】 ドリップに 電気ケトルは いけとるな (>_<)

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