ラムネ博物館(No.6352)
国内初のラムネ・サイダー専門施設、エスパルスドリームプラザ内で遭遇。
ラムネやオリジナルサイダーの製造で知られる島田市の「木村飲料」とドリプラが共同で開設したとのこと。大正から昭和初期にかけて使用されていた貴重なラムネビンをはじめ、当時使用されていた炭酸飲料製造機、木村飲料創業時の写真などが展示されている。日本のラムネ販売の歴史も年表形式で紹介されていて興味深い。もちろんユニークなラムネやサイダーなど55種類前後の商品も展示販売中。単なる販売スペースより価値がある。
【KAZの視点】ラムネ瓶という容器をリユースする仕組みは過去のものだが見習うべき。
【今日のダジャレ句】 ラムネ瓶 博物館で それ飲むね
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