越中ふんどし(No.6275)
昔の人が使っていた下着、装着方法が図により解説されている。
タイトルは「Histric Japanese Loincloth」となっており外国人のお土産を意識している。てぬぐいや浴衣のメーカーさんが出品しているコーナーで基本的に和のテイスト。しかしその中でもふんどしは特別で、まさにHistric、マネキンを使った演出で日本人にも訴求か。展示品は単純色だが商品には様々な模様が準備されている。お土産として持ち帰れば意匠として「和」を味わってもらえるし、「下着」としての面白さで話題を提供できるかも。
【KAZの視点】世界各地の下着の歴史を調べ、意識して海外旅行すれば面白いかも。
【今日のダジャレ句】 越中の ふんどしはけば 熱中か (>_<)
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