多目的ポチ袋(No.6135)
歴史上の人物の名前をダジャレに使ったり、とぼけた表現で笑えるもの。
戦国武将では「織田ちん」=お駄賃、「明智貢いで」=光秀→貢いで、「ありが道三」=ありがとうさん、といった感じ。他に「超お得太子」、「土方投資三」、「芭蕉代」(場所)、「夏の漱石」、「医者料」(慰謝)、「レオナルド・ダイ・ピンチ」、等々。皆その人物の肖像マンガに一言添えてあり、元の名前をどのようにもじったかが理解できるようにしてあるので楽しめる。ちょっとしたお金を渡す際に場をなごませることができる、考えた人はエライ。
【KAZの視点】ネット上にはあらゆるタイプのポチ袋がある。日本固有の習慣かな?
【今日のダジャレ句】 ポチ袋 使うダジャレの それ誰じゃ
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