細長いコンビニ(No.6026)
いわゆるウナギの寝床状のショップ、長さ約30m、某所の地下道で遭遇。
地下道を歩きながらコンビニ内が通路側から見通せるが出入口は一方の端にあるので、そこまで移動が必要。店内に入っても買いたいものによっては移動を余儀なくされる。とはいえ地下道内のスペースを活用した出店は興味深い。店内の移動を最小限にするには円形が最適だと思いますが、スペース効率を考えると現実的ではなく、正方形レベルが精一杯か。顧客重視の姿勢は大切ですが場合によっては不便を強いられる事例。どちらを優先させるかは常に天秤上。
【KAZの視点】国土の狭い日本では狭所の建築物などもよく見かけ、工夫されている。
【今日のダジャレ句】 細長い 店舗外観 テンポ良し (>_<)
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