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2022年5月 7日 (土)

造形滑り台(No.5524)

Suberidai 写真のような造形物と一体となった滑り台。

左側は浜松フルーツパーク、右側は浜松フラワーパークで遭遇。パイナップルと恐竜。

それぞののテーマパークにあった子供用エリア内で見かけたもの。滑り台は古今東西子ども達の代表的遊具と思われます。単に滑るスロープを設置するより、このような造形物と合体させる方が楽しいに違いない。何せパイナップル果肉や恐竜の体内に進入する気分が味わえる、イマジネーションをはたらかせれば更に楽しみが増すに違いない。もしも子どもの頃に帰り当時同様なものがあったら一体どんな気持ちになったのかしらん?

【KAZの視点】パイナップルの香りや恐竜の叫び声を内部で流せば想像力が湧きやすい。

【今日のダジャレ句】 滑り台 造形物で 楽しいぞう

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