仲良しの電柱と木(No.5462)
電柱の支柱らしきコンクリートと木が仲良く抱き合っているように見える。
一体どうしてこのような状況になったのかは謎です。コンクリ柱は人工物なので人間が関わって設置したのに違いないですが、となりの木に敢えてもたれかかるようにしたのか?あるいは後から生えてきた木がコンクリ柱を巻き込むように生長したのか?後者だとするとかなりの年月が必要なはずで、その間関係者はこれを放置したのか?謎は深まるばかりです。観光地には経過の説明を受けないと理解出来ないコトがあり、これもその一種かも。
【KAZの視点】「〇〇伝説」的なもっともらしい説明看板を立てれば名所になるかも。
【今日のダジャレ句】 仲良しの 電柱たちは 宣伝中 (>_<)
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