Wヘッドベースアイロン(No.5421)
底面の形状が対称形で左右前後どちらにも動かせる事がウリ、滑りやすくする工夫も。
一般的なアイロンの底面は船の舳先と船尾のような形をしており、前進はしやすいが後進はしにくい。船尾形状を船首と同じとし、左右対称に加え前後対称にもした結果、自由に動かしやすくなる。他にも重心をセンターにもってくる、端面が丸く段差もスムーズ、アイロン面が丸く布地に引っかかりにくくしてある、等の工夫も。アイロン面の素材にも配慮し、「ミラーマジ軽ベース」は最も滑りやすくなっている。いやはや徹底している。
【KAZの視点】徹底して滑りやすくしている、受験生の居る家庭では敬遠されるかも。
【今日のダジャレ句】 底面を 対称形で 対処する
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