津波避難場所(No.5324)
海抜10mの高さに整備され階段とスロープが付随。名称は「湊命山」(みなといのちやま)。
海岸から1.3Kmの地点にありました。「津波タワー」が一般的で金属製の構造物でできているが、本件盛り土で作ったと思われる。「津波タワー」はまさに人工物で避難用にしか使えそうも無いですが、本件芝生で覆われ公園としても機能するのは流石だと思いました。但し建設に必要なスペースやコストはかなり大きく、そう簡単に作れるものでは無い。4箇所の階段以外にぐるりとのぼれるスロープがある点も優れものです。
【KAZの視点】公園機能以外に屋外イベント開催機能等、活用できる仕掛けはないか?
【今日のダジャレ句】 盛り土して 津波対策 並みでない
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