吉野家の非常食(No.4806)
常温で食べられる非常用保存食。保存期間は3年、玄米を使った点にも特徴がある。
写真のもの以外に、牛焼き肉丼、豚生姜焼き丼、焼鶏丼の三種類の合計6種。「缶飯」の呼称がついており常温で食べられるとPRしている。レトルト等でも最近は常温食と訴求しており、避難現場の実情を反映している。牛丼の吉野家さんが開発されているのが興味深い。牛丼店でサーブしているものと同じ材料を使っているとのこと。豊富な栄養を有す玄米を使って更なる差別化を強調している。今後の動向にも注目です。
【KAZの視点】マクドの「非常用ハンバーグ」や、ミスドの「缶ドーナツ」も登場するか。
【今日のダジャレ句】 非常用 ご飯缶詰 市場要
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