しめ飾りの展示
しめ飾りの形は多種多様で時代や地域、作り手や目的によって装飾や大きさが異なる。
そもそもお正月とは新年の神様、年神様を自分の家にお迎えし、幸福を授けていただくための行事とか。その準備として、神聖な場所であることを示すための飾りを家の内外につけるのが日本の習慣とのことです。なるほどそのような意味がるのだと勉強になりました。我々のご先祖さまはそれぞれの信仰する神様の好みを予想し結い方や形を考えたのでしょう。
【KAZの視点】過去から徐々に変化しているはずでその変遷が見られれば楽しい。
【今日のダジャレ句】 しめ飾り かざして眺め 年を〆
本年もお付き合いいただきありがとうございました。良いお年を!
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