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2013年11月 7日 (木)

グランルーフ

20131104_g_076東京駅八重洲口の新たなランドマーク。

光の帆をイメージした大屋根がシンボル、レストランやカフェが開業、9月20日にオープン。

数年前大阪駅に巨大な屋根ができたことに刺激されたのでしょうか。東京駅は丸の内口が昨年リニューアルオープンしたばかりで立て続けの新もの。丸の内はクラシカルな価値、八重洲は近代的な価値の提供とすみわけができている。屋外でも雨がしのげれば、かなりありがたさが増す。これだけの価値ある空間を作りだすのですから屋根の効果は凄いです。

【KAZの視点】屋根の一部をすべり台に改造したアトラクションができたら良いな。

【今日のダジャレ句】 大屋根が やーねと言わず 雨防ぎ

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コメント

懐かしい ちょうどこの場所がかつて通勤路
でした 雨の日はこの場所から地下街を通り
ブックセンターの所に出ました

遠距離バスの乗り場付近も変わりましたネ!
テラスが出来た事で混雑が緩和されると思います

to:温水プール♪さん

そうですか、過去の様子を知っている方にとっては変化を
人一倍感じられるでしょうね。

世の中は好むと好まざるとにかかわらずどんどん変わって
いきます。基本的には生活しやすい方に向かっているとは
思いますが・・・

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