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2011年12月29日 (木)

プラットホームのモニター

2011_1210f0005全長が長いので4つもある。

右側二つが上流側、左側二つが下流側。現位置を基準にするのでカメラの方向は逆。

直線でない長い駅だとこれだけ必要になる、新幹線は全長400mもあるので仕方ありません。あくまで使う人の立場に立ち、錯覚等が起きないよう撮影方向が配慮されていました。当たり前ですが通過時の画面を見ていると順にシフトしていくので同じものを違う位置でモニターしている実感がわきました。同時に同じものの違う場所を見ることができる、人間が作った道具のおかげです。

【KAZの視点】エリア内人間自動検出システムが導入され、モニター不要になる。

【今日の一句】 モニターで 視点を増やし 安全に

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